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2026年6月以降のエコー枠について
2026年5月30日:お知らせ
検査技師の勤務体制の変更により、2026年6月から水曜日の午後もエコー検査が可能となりました。
ですので、基本的に診療日は終日エコーが可能です。
検査技師が休みの日など臨時でエコー検査不可の日もあるためご注意下さい。
エコー検査不可の日はなるべくHP上でお知らせする予定です。よろしくお願いいたします。
今日から実践!血糖値をゆるやかにする「食べる順番」のコツ
2026年4月20日:管理栄養士
こんにちは。管理栄養士の前田です。
4月も下旬に入り、春の日差しの中にも初夏を思わせるような陽気になってまいりました。
新生活のスタートに伴い、忙しさから食事が不規則になっている方もいらっしゃるのではないでしょうか。
実は「何を食べるか」だけでなく、「どの順番で食べるか」も、糖尿病の食事療法ではとても大切なポイントです。
今回は、今日からすぐに実践できる「食べる順番」についてお話ししようと思います。
食べる順番を工夫して、血糖値の上昇をゆるやかにしていきましょう(^^)
食後血糖値を緩やかにするカギは「食べる順番」
血糖コントロールにおいて、食後の血糖値の急上昇を抑えることはとても重要です。
食事をすると、炭水化物(ごはん・パン・麺類など)が消化されてブドウ糖となり、血糖値が上昇します。このとき、最初に何を食べるかによって血糖値の上がり方が大きく変わります。
ポイントは、糖の吸収スピードをコントロールすること。
そのためにおすすめの方法は「食べる順番」を意識することです。
代表的なものに「ベジファースト」と「たんぱく質ファースト」があります。
若い人におすすめの「ベジファースト」
■ ベジファーストとは?
食事の最初に野菜(特に食物繊維が豊富なもの)を食べる方法です。野菜に含まれる食物繊維は、糖の吸収をゆるやかにする働きがあります。これは、野菜に含まれる食物繊維が腸の中で水分を吸収してゲル状になり、食べ物の移動をゆっくりにするためです。その結果、糖質が消化・吸収されるスピードが緩やかになり、血糖値の上昇も穏やかになります。
■ なぜ若い人に向いているのか?
若い世代は比較的消化吸収力が高く、筋肉量も維持されているため、まずは血糖値の急上昇を抑えることに重点を置くのが効果的とされています。
■ メリット
- 食後血糖値の急上昇を抑える
- 腸内環境の改善に寄与する
- 満腹感が得られやすく食べ過ぎ防止につながる
■ 実践方法
- 食事の最初にサラダや温野菜を5分くらいかけてゆっくり食べる
- 食物繊維の豊富な海藻やきのこ類も積極的に取り入れる
- ドレッシングはかけすぎない(糖質・脂質に注意)
65歳以上の方におすすめ「たんぱく質ファースト」
■ たんぱく質ファーストとは?
肉・魚・卵・大豆製品などのたんぱく質を最初に食べる方法です。たんぱく質を先に食べることで、「インクレチン」と呼ばれるホルモンの分泌が促されます。インクレチンはインスリンの分泌を助け、食後の血糖値の急上昇を抑える働きがあるとされています。
■ なぜ高齢者に向いているのか?
高齢になると筋肉量が減少しやすく、低栄養のリスクも高まります。そのため、血糖値対策だけでなく「筋肉を維持すること」が重要になるからです。
■ メリット
- 筋肉量の維持・低栄養予防
- 食後血糖値の急上昇を抑える
- 満足感が高まりやすい
■ 実践方法
- 最初に焼き魚や卵料理を数口しっかり食べる
- 納豆や豆腐、卵など手軽なたんぱく質を活用する
- 柔らかく調理して食べやすくする
「ベジファースト」と「たんぱく質ファースト」の使い分け
では、「ベジファースト」と「たんぱく質ファースト」は、どのように使い分ければよいのでしょうか。
実は、「野菜やきのこ類、海藻類などの副菜 → たんぱく質のおかず → ごはんやパンなどの主食」という順番で食べるのが基本とされているため、どちらか一方だけにこだわる必要はありません。
「たんぱく質ファースト」を意識するあまり、肉類などの脂質を含む食品を多く摂取してしまうと体重増加につながる可能性もあります。
そのため、1日の中でバランスを考え、例えば朝と夜はベジファースト、昼はたんぱく質ファーストといったように食べ方を組み合わせていくことも大切です。
まとめ|今日からできる簡単実践法
- 食事の一口目を意識する
- よく噛んでゆっくり食べる(早食いは血糖値上昇の原因)
- 食事の時間を規則正しくする
これらを日々の食事に取り入れることで血糖値の上がり方がゆるやかになり、安定した血糖コントロールにつながります。
できることから一つずつ取り入れて、日々の食事と上手に付き合っていきましょう(^^)/
肺炎球菌ワクチンについて
2026年4月8日:予防接種・ワクチン
2026年4月から肺炎球菌ワクチンの定期接種のワクチンの種類がニューモバックスからプレベナーに変更になっております。
【高齢者の肺炎球菌ワクチン(定期接種)】
<対象者>
•65歳のかた
•60歳以上65歳未満のかたで心臓、じん臓、呼吸器の機能障がいまたはヒト免疫不全ウィルスによる免疫の機能障がいで身体障がい者手帳1級相当に該当するかた(予診票が必要となりますので、事前に健康増進課へお問い合わせください)
<接種期間>
•65歳の間(65歳の誕生日から66歳の誕生日の前日まで)
<自己負担額>
•4000円
※2026年4月からワクチンの種類が「プレベナー」に変更になっております。
※対象者には市よりお知らせが届きます。
<肺炎球菌感染症とは>
•肺炎球菌は、のどや鼻に入る細菌で、中耳炎、副鼻腔炎、気管支炎、肺炎を引き起こします。また、成人肺炎の25~40パーセントを占めており、特に高齢者での重症化が問題になっています。
<予防接種の効果>
•ワクチン接種によって、体の中に抗体ができ、肺炎球菌に対する免疫がつくられ、肺炎球菌による感染症(肺炎球菌性肺炎、細菌性髄膜炎、菌血症など)を予防することが期待できます。
<ワクチンの種類>
•肺炎球菌には様々な種類があり、ワクチンにもカバー範囲の違いや持続時間に違いで様々な種類(現在4種類)があります。

【結局どの肺炎球菌ワクチンを打てばいい?(2026年度バージョン)】

【高齢者の肺炎球菌ワクチンまとめ】
•肺炎球菌は、高齢者の肺炎の原因となっている。
•65歳以上の肺炎球菌感染症はワクチンで予防できる。
•65歳のかたの肺炎球菌ワクチンは国の定期接種対象ワクチンになっており、66歳の誕生日前日までに接種する必要がある。
•肺炎球菌ワクチンにはいくつか種類がある。
•定期接種→プレベナー20(2026年度はこれのみ)
それ以外の方(任意接種)→キャップバックス が基本となる。
当院でも接種可能となっております。
予約制となっておりますので、ご希望の方はスタッフにお声がけ下さい。
2026年の年間予定(休診日)のお知らせ
2026年1月5日:お知らせ
2026年のこれからの年間の休診日をお知らせいたします。
基本の休診は木曜日、土曜日PM、日曜日、祝日となっており、それ以外の休診日や連絡事項を以下に記載いたします。
1月:(31土→第5土曜日ですが臨時で清水医師との2診となります:基本休診日以外の休診日なし)
2月:(基本休診日以外の休診日なし)
3月:17火曜
4月:7火曜 (8日と15日と22日の午後、臨時でエコー可能となりました。)
5月:1金曜、2土曜 (13日の午後、臨時でエコー可能です。)
6月:1月曜、2火曜、3水曜
7月:29水曜
8月:7金曜、8土曜、10月曜、12水曜、25火曜午後
9月:(基本休診日以外の休診日なし)
10月:13火曜、14水曜、30金曜、31土曜
11月:(基本休診日以外の休診日なし)
12月:29火曜、30水曜、31木曜(12月29~1月3まで年末年始連休となります)
※予定は変更する可能性があります。変更の場合は再度HPなどでお知らせいたします。
なるべく月で5回ある曜日は1回を休診日とし、連休とする予定です。
2026年1月以降の第2・第4土曜日の担当医変更について
2025年12月27日:お知らせ
2026年1月以降の第2・第4土曜日の担当医に新しく「 島(しま) 」医師が加わります。
(HPの担当医表や非常勤医師紹介は順次更新予定です。)
第1・第3土曜日は「安藤・清水」
第2・第4土曜日は「安藤・島」
第5土曜日は「安藤」
が担当になります。
二診体制の場合当日の担当医師を指定しての受診は基本できません。
担当医を固定しての診察が希望の場合は、平日の受診をご検討ください。
混雑しがちな土曜日の診療をなるべく二診体制にすることによって、今までご迷惑をおかけしていた待ち時間の長さを短縮できたらと考えております。
今後ともよろしくお願いいたします。
師走とお寿司の話
2025年12月8日:管理栄養士
12月に入り、早いもので今年も残すところあと1か月を切りましたね。イベントが多いこの時期に、体重や血糖コントロールに役立てるような情報をお届けしたいと思います(^^)/
今回は「お寿司」についてのお話です、お好きな方も多いと思いますし、年末年始に皆さんで集まって食べるという方もいらっしゃると思います。
結論から言うと、お寿司を食べる時に気を付けて欲しいのは「シャリの量」になります。
通常、一貫あたり約18〜20gのごはんが使われることが多く、砂糖を加えた酢飯のため、白米より血糖値が急激に上がりやすい傾向にあります。一方で「ネタの部分」は主に海鮮になるため糖質量が少なめです。どのネタを選ぶかというよりも、どれだけの量のシャリを食べるかで大きく血糖値への影響が変わってきます。
◆ お茶碗1杯のごはんはお寿司何貫分?
ここでクイズです!
女性用茶碗1杯のごはんに相当するごはん量(白米150g)に最も近いのは、お寿司何貫分のごはん量だと思いますか?
①7貫
②10貫
③15貫
答えは決まりましたか?
正解は
・
・
・
「①7貫」になります。寿司7貫で約140gのごはん量となり、女性用茶碗1杯のごはん量(白米150g)に最も近くなります。
たった7貫!?と驚かれた方もいるのではないでしょうか?回転寿司で7貫は3.5皿となり、少なく感じてしまう方もいらっしゃると思います。ちなみに男性茶碗1杯のごはん量(白米200g)は寿司10貫分となり、回転寿司だと5皿分です。5皿で終わりにするのはなかなか至難の業に感じますよね。
お寿司何貫分がどのくらいの量のごはんに相当するか知って頂きたく、今回クイズとして出しました。私自身、実際に回転寿司に行ったら3.5皿では終われません。知った上で対策をして楽しく食べるのが大切です(^^)/
- 寿司7貫 ≒ 約150gのごはん量
- 寿司10貫 ≒ 約200gのごはん量
- 寿司15貫 ≒ 約300gのごはん量
◆ ネタ別カロリー・糖質量比較表(2貫分)
※一般的な回転寿司の平均値を参考にしたもので、シャリは1貫あたり約20g(糖質約7.5g)で計算しています。
| ネタ(2貫) | カロリー(kcal) | 糖質量(g) | ネタの特徴 |
| まぐろ赤身 | 約90~100 kcal | 約15 g | 赤身で高たんぱく・ 低脂質 |
| 中トロ/トロ | 約120~140 kcal | 約15 g | 脂質が多い分、カロリーが高くなる |
| 光物 (アジ・サバなど) | 約110~130 kcal | 約15 g | DHA/EPAが豊富。しめ鯖などの酢じめは塩分が増加する点に注意 |
| いくら | 約100~120 kcal | 約15 g | ネタの糖質は極めて少ないが、脂質・塩分は多め |
| ホタテ | 約90~110 kcal | 約15 g | 糖質はほぼゼロ。 淡泊で消化がよい |
| 赤エビ | 約90~110 kcal | 約15 g | 低脂質・高たんぱく、塩分は控えめ |
| サーモン | 約120~140 kcal | 約15 g | 脂質が多い分カロリーが高くなる |
| いなり寿司(2個) | 約280~320 kcal | 約40~45 g | 砂糖を含む酢飯+甘い味付けの油揚げで 糖質・カロリーともに最も高い! |
基本的にぎり寿司はネタ自体の糖質が少ないため、1貫あたりの糖質量はどれもほとんど変わりません。マグロのトロやサーモンなどの脂質の多いネタは消化に時間がかかるため、血糖上昇が緩やかになる傾向があります。ただ、その分カロリーは高くなるので、いろいろなネタを組み合わせて食べるのがおすすめです。
また、いなり寿司は甘い味付けの油揚げが酢飯に加わることで糖質量が突出して多くなるので、食べる量に注意が必要です。
◆ お寿司を食べる時のポイント
① 食べる順番を工夫する
茶碗蒸しや海藻・野菜のサラダ→ にぎり → 巻物 → 甘いタレ系 → (食べるなら最後に)いなり寿司の順に食べるのがおすすめです。
食物繊維やたんぱく質の入ったおかずから食べることで、血糖値の上昇が緩やかになります。
② ネタの組み合わせを工夫する
DHAやEPAが豊富な光物やまぐろの赤身や白身魚などをバランスよく食べるといいですね。
甘いタレのつくネタ(うなぎ、穴子、炙り系のタレがけ)は糖質が高めなので、食べる量に注意が必要です。
③「シャリ少なめ」を活用する
シャリ半量にすると単純に糖質量が半分になるので、10貫食べたとしてもごはん量は約100g程度に抑えらます。
④ゆっくりと味わう
よく噛んでゆっくり味わうことで食べすぎ防止につながります。
⑤食後に歩く
お寿司を食べたあと、10〜15分歩くだけでも食後血糖値の上昇を緩やかにすることができます。たくさん食べてしまったあとは尚更、効果が大きいです!
◆ お寿司は焦らずゆっくりいただく
お寿司の酢飯には砂糖が加えられているため、「ご飯+砂糖」で白米に比べて糖質量が多くなります。また、にぎり寿司は一口で食べやすいため咀嚼回数が少なくなり、糖の吸収も早くなります。食事ペースが速くなると短時間に多くの糖質が入ることで インスリン分泌が追いつかずに血糖が急上昇しやすくなる傾向があります。
一方で、お寿司にはメリットもたくさんあります。アジ、サバ、イワシなどの青魚にはEPAやDHAといった良質な脂肪酸が豊富で、血液をサラサラにして動脈硬化の進行を抑える働きが知られています。さらに、寿司のネタとなる魚介類は良質なたんぱく質の供給源でもあります。
お寿司は、「血糖値を上げやすい酢飯」と「良質な油と良質なたんぱく質を含む魚介類」という両面を持つ食品です。お寿司を楽しむときはシャリの量を意識しつつ、食べる順番・スピード・ネタの選び方を工夫して、おいしいお寿司をゆっくりと味わいましょう(^^)/

当院の仕様にいくつか変更がございます
2025年12月2日:お知らせ
昨今の物価高騰の影響により、当院における下記仕様について変更がございます。
変更日は2025年12月1日からとさせていただきます。
ご理解ご協力の程お願いいたします。
- 駐車場サービス券について
| 変更前 | 変更後 |
| 指定駐車場ご利用の方に限り、来院から30分以内で1枚(200円分)30分を超えた場合追加で1枚(計最大2枚まで)のお渡し | 指定駐車場ご利用の方に限り、一律1枚(200円分)のお渡し |
※指定駐車場は、千葉銀行柏西口支店横の「東葉立体駐車場」になります。
詳しい場所は当院ホームページ上部のアクセスタブをご覧いただくか、受付でお尋ねください。
- マスクの配布について
| 変更前 | 変更後 |
| ご持参でない方には受付にて無料配布 | ご持参でない方には受付にて配布し、マスク代として会計時に10円頂戴いたします(診察代と合算) |
※当院では重症化リスクの高い方が多いため、流行病に限らず、全ての感染病予防対策として院内でのマスクの着用を来院者全員にお願いしております。
恐縮ですが、ご協力いただけない場合診察をお断りさせていただく場合がございます。
かしわ駅前糖尿病・甲状腺内科クリニック 院長
新型コロナウイルスワクチン 2025年10月開始分について
2025年10月1日からの新型コロナウイルスワクチンの予防接種を開始させていただきます。
ワクチン:オミクロン株JN.1系統LP.8.1株対応COVID-19ワクチン
種類:ファイザー社コミナティ筋注シリンジ12歳以上用
(他数の会社から様々な種類のワクチンが発売されております。当院では現在コミナティのみとなっておりますのでご確認下さい。)
値段:一般の方(任意接種) 17,000円(税込)
※「定期接種」対象者(65歳以上の方など)の場合は、市からの補助で自己負担5,500円となります(昨年度と金額が変わっています)。
詳しくは柏市のHPをご覧下さい↓
接種開始日:2025年10月1日水曜日から
終了日:未定 (定期接種は2026年3月31日まで)
予約方法:電話か直接受付窓口でのみの完全予約制
(在庫状況によっては1週間後以降の予約となる可能性もございますのでお早めにお問い合わせ下さい。)
注意事項
・接種券は不要になっております。
・他のワクチン(インフルエンザワクチン以外)と前後2週間空ける。
・当院では15歳(高校生)以上のみとさせていただいております。
・予約日の時間指定はありませんが、午前は11時30分まで、午後は17時まで(土曜日の場合は11時まで)に来院をお願い致します。
※土曜日は大変混雑いたしますので、お時間に余裕を持って来ていただくか平日の予約をお勧めしております。
診察と同日接種も可能です。
基本的に電話か直接受付窓口でのみの完全予約制とさせていただきますので、予約をご希望の方はお電話か来院時にご相談ください。
かかりつけ関係なく予約をお取りできますので、新規の方も接種ご検討下さい。
2025年度インフルエンザウイルスワクチン接種のご案内
当院での2025年度のインフルエンザウイルス予防接種の開始日は、早めの流行を鑑みて10/1(水)〜とないたしました。
※当院のワクチン接種は、年齢15歳(高校生)以上の方に限らせていただいております。
◇接種開始日 2025年10月1日(水)〜
◇接種終了予定日 2026年1月31日
(2026年2月追記:2025年度の接種は終了いたしました。2026年度も10月頃から開始予定ですが、詳細は当院HPをご確認下さい。)
◇種類 インフルエンザHAワクチン「ビケンHA(予定)」 0.5ml皮下注射
◇費用
・一般(自費) 4000円(税込) ※去年度と値段が変わっております。
・柏市高齢者助成利用 1500円(税込)
※助成対象詳細については柏市のホームページをご確認ください↓
https://www.city.kashiwa.lg.jp/kenkozoshin/hokennenkin/kenshin/yobousessyu.html
◇予約方法
インフルワクチン接種のみご希望の方は、WEB予約をお勧めしております!
当院のHPのWEB予約から「インフルワクチンのみWEB」の枠で予約をお願い致します。
WEB予約→https://patient.digikar-smart.jp/institutions/1a318bc8-766f-46a1-a27d-aa4d17424add/reserve
電話または来院時に直接ご相談でも承っております。
※診察と同日の接種も可能ですが、診察枠の予約も必要であるため、こちらの枠は取らずに事前に電話していただくか来院時の当日接種も可能ですので来院時にご相談下さい。
◇予診票
・一般(全額自費)の方→来院時にあらかじめご記入いただいた予診票をお持ちいただくと、院内の滞在時間を短くすることができます。当日来院後の記入も可能です。
↓予診票
・柏市高齢者助成利用の方→当日専用の用紙をお渡し致しますので、当日来院後ご記入ください。
新型コロナウイルスワクチンとの同日接種も可能です。是非ご検討下さい。